| タイトル:コンフォート・アンド・ジョイ |
アーティスト:クライヴ・グレッグソン |
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1: "Frances O' Connor"
この歌の背景にある物語については、僕もよくステージでも話しているんだが、ずいぶん前によんだ本の中にこの名前をみつけて、「フランシス・オコナー」という名前のメモっておいた。なんとなく歌に使えそうだと思ってね。しばらくして、それが実現したわけだ。だから単に歌と物語をこの名前を題材に書いただけなんだよ。そしたら、とある人が、フランシス・オコナーという女優がいるぞ、と指摘してくれた。なんと実在したんだね。彼女は最近の映画「Mansfield
Park」にフィーチャーされて、悪くなかった。彼女が望むなら、この歌を彼女にあげてもいいよ。6/8の、マンドリン、アコーディオン、エレクトリック・ギターのソロをフィーチャーした歌。最後のインストルメンタルの部分は、歌自体よりも長い。
2: "Antidote"
僕にしてはすごくポジティブな歌だ。けっこうストレートでもある。この曲はここ2年くらいの間、よくステージで歌ってきた。2年前ブー・ヒュワディーンとエディ・リーダーがナッシュビルに来た時に、この曲を一緒にレコーディングした。当時、このトリオでアルバムを作ろうという話が浮上していたが、結局実現はしなかった。このままお蔵入りしちゃうのは、もったいないくらい良い歌だと思っていたので、もういちどレコーディングした。
いかがわしいノイズは、ワウワウと通してならしたクラヴィネットのサンプル。とても間抜けな感じだよね!
3: "Fingerless Gloves"
トリオセッションからの、また別の避難民。バスカーについての歌。実際起った事にもとづいているが、事実を全部変えてしまった。この曲は、お客にもよくうけている曲の一つだ。アコーディオンとバンジョーの恐ろしいコンビネーションを使ってしまったので、もう僕は、公には、顔をあげることができないだろう??!! ギターのチューニングはオープンD。カポ3・・だと思う。実際しばらくたっちゃっているからな。
4: "I'm There For You"
この曲は去年のPSGWで書いた。PSGWは、シアトルの音楽キャンプで、そこで僕は年に一度ソングライティングのコースを受け持っている。毎日生徒たちに新しい曲を書くように、そして自分自身もそうするうようにしてきた。この曲はすごく早くできあがった。Dドローン、カポ7のまわりに組み立てたアコースティックギターのアイディアはすでにあったもの。歌詞はジェイムス・テイラーの「You've
Got A Friend」を自分なりに書きなおしただけだ。ちなみに「I'm there for you」というフレーズは、去年ブーが僕に車の中で、言った言葉からきている。ただし、彼は、僕のことじゃなくて、エディの事を話していたんだが!
5: "It's You I Want To Hold"
この曲を僕は、ダブリンのとても豪華なホテルで書いた。ナンシー・グリフィスの「Other
voices, Too」のツアーで演奏するために僕はそこにいた。リハーサルが終わって自分の部屋に戻り、僕はテレビをつけて、家に電話しようとした。長い時間、ホテルの電話システムと格闘したが、電話はつながらない。僕が本当にイライラしはじめた頃、TVで放送されている内容に気がついた。それは、ロンドンのホームレスの人々のドキュメンタリーだった。これらの悲しい映像を豪華のホテルの部屋でながめながら、電話がうまく動かないのにイライラするのは、すごく皮肉な事だと気がついた。この曲は、自分勝手ということを題材にしている。
6: "If I Was Your Lover"
この曲は、このアルバムの中で、自分のお気に入りの曲だ。すごく早くできた曲でもある。ちょっとしたドラム・マシーンのパターンと、まばらなアレンジは、曲の持つ雰囲気を出していると僕には思える。フルートのノイズは、メロトロンのサンプルだ。何度かライブで演奏しているうちに、レコーディングでは、間違ったキーでレコーディングしてしまったことに気がついた。でも、このレコーディングされたヴァージョンの雰囲気が気に入っているし、このまま、ほおっておくことにした。ときどき、物事はそういうふうに進んでいく。
7: "Catholic Girl"
説明の必要はまったくないかな! たぶんバチカンの放送用の曲目リストには、載らないだろう! まぁ、いっか。
8: "White Suit Of Notes"
この曲は、ミュージシャンについての曲だ。ハンク・ウィリアムズとドリフティング・カーボーイズを参考にしてもらえばよいだろう。チェット・フィリッポが書いたハンクについての素晴らしい本(「Your
Cheating Heart」)があって、旅から旅をするミュージシャンの生活が色鮮やかに描きだされている。最初から最後まで、それは楽しく魅惑的なものでは、決してない。僕はナッシュビルに住んでいるけれど、カントリーミュージックのシーンには、かかわっていない。でも、その世界で働いている知人が話してくれる事には、多くのことは、昔とたいしてかわっていない、と。毎週木曜日の午後になると、ミュージシャンたちは、バスやヴァンによじのもぼって、何マイルも旅をする。そして、週末の演奏へとくりだすのだ。音楽は、しかし、もちろん、変わってしまった。ほとんどのものが、カントリーミュージックとはいえないものになった。このトラックにはバンジョーが多くつかわれている。それが適していると思われたから。
9: "Riding On A Bus"
ビートルズの「Live At The BBC」のアルバムにこのタイトルのトラックがある。でもそれは歌ではなくて、ブライアン・マシューズがインタビューしているトラックだ。そこでポールは、「バスに乗る」ことができなくて寂しい、と発言している。このタイトルが気に入った。僕は、自分がバスに乗らなくなって、もう何年もたっていることに気がついた。学校へいく道のりを2階だてのバスの上の階にのぼって、友達とふざけたりしたものだ。「バカなことをして」と僕のお婆ちゃんがよく言ったものだ。バスのトップデッキは、また、女の子に求愛したりデートをしたりするのに、よく使われた場所だったと記憶している。この曲のエレキギターは80ポンドの中国製のテレキャスターだ。素晴らしいノイズだね。
10: "Pretty Peggy-O"
セシル・シャープがバディ・ホリーに出会ったようなトラック。僕はPegというのが、マーガレットの短縮系だというのをすっかり忘れていたんだが、僕の友人のグラハムが彼の奥さんのマーガレットをPegというのを聞いて思い出した。その事がこの曲のもとになっている。割と単純なストーリーの歌だ。男の子が女の子に出会って、よくある話をして、事がすすんで、結婚を申し込む。たった2分間の間で! またインストルメンタル・エクスチェンジが終わりの方で、ある。今回は、アコースティックギターを重ねた。そのうちの一つは、ボトルネックで演奏されている。
11: "String Of Pearls"
このタイトルがどこから来たかは、まったくわからない。エディがグレン・ミラーで同名の曲があるよ、と言ってたけど、僕は全く知らないし、エディからその話を聞いた時には、僕は、すでに自分のこの曲を書き終えていた。基本的に、いつもそこにいてくれない誰かとの人間関係を歌にしている。僕にとっては、こういうケースはないけれど、僕の今の奥さんや、前の奥さんや、僕の前のガールフレンドにとっては、そうだね! ごめんなさい! この曲をはじめて歌ったのは、去年、Llangollenでのことだったんだけど、二列目にいたご婦人が、この曲を聞いて泣き出した。
12: "Comfort & Joy"
典型的な手首を切るグレッグソンの曲で、最後をしめるよ。この曲は、"Mattie
Groves", "God Rest You Merry Gentlemen" そして "In The Bleak Midwinter"に関連している。
基本的にクリスマスの歌なんだけど、何人かの人にとっては、この時期というのは、本当に寂しくなりうる時期だということに焦点をあてている。ミネアポリスに友達がいて、毎年気違いじみた、クリスマスソングのテープを送ってくれて、僕に、延々と作品の提供を申し出ているんだけど、僕は、そのリクエストを心において、この曲をかきあげた。基本的なギターはスタンダード・チューニング、カポ7だ。ギターとピアノの間のインタープレイをベルの音みたいになるように試みている。大きな気ままなノイズは、オートハープ。なんで「オート」っていうのか、よくわかないよな。今だにコードのバーをホールドして、弦をはじかないといけないわけだから。
クライヴ・グレッグソン
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| 商品番号 |
MPCG007 |
| 値段(税込) |
2,415円 |
| ジャンル |
ブリティッシュ・フォーク |
| 在庫ステイタス |
在庫あり |
| ライナー |
クライヴ・グレッグソン |
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| タイトル:ハッピー・アワー |
アーティスト:クライヴ・グレッグソン |
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クライヴ2年ぶりのニューアルバム。まったくクライヴ一人の手によって作られた作品。ジョン・ウッドがミックスを手がけています。今までの彼のどの作品よりもフォーキーで温かいサウンド。本当になごめます。地味ながらあなたの大切な1枚になること間違いなしの名作。
<クライヴ本人による曲目解説(ライナーより抜粋)>
「I Get What I Deserve」 「神様は本当に存在するのか」ってことを言っている歌なんだよ。人生に対する、宇宙に対する、そしてすべて事に対する疑問をなげかけている歌だ。
「Fred Astaire」 フレッド・アステアみたいに踊れるようになって女性にもてようと考えているヨークシャーに住む社交性にとぼしい男の歌。
「Nothing Ever Lasts」 ブー・ヒュワディーンと僕はよく「どれだけ悲しくてみじめな曲をかけるか」って競争してるんだけど、これは(ブーとの競争において)結構いい線いくんじゃないかな。
「Cause for Complaint」 ガース・ブルックスにカバーしてもらおうと思って作ってみたんだよ。いろいろ理由があってまだ彼は録音してないけどね!
「Melody」 音楽で気分が明るくなるってことを歌った歌。実はこの曲はある夜、僕の夢の中で流れてきたんだ。翌朝起きてそれをすべて書きあげた。
「True Beauty」 これはプリンセス・ダイアナのお葬式をテレビでみながら書いた曲。彼女のことはなにも知らないのに、みんな泣き崩れるようにしてただろ。僕はどうして会ったこともない人の死に対して、そんなに泣けるのか理解できなかった。それに対する歌。それより生き続けている自分の人生に注目しなさい、ってことを言っているんだよ。
「Firefly」 とても悲しい歌で、連続殺人事件の犯人を歌った歌。調査は、こういった間違いを起こす多くの人が、問題だらけの子供時代をすごしている、そしてそういったことは早い年代のうちに発見され矯正されることで救われることが多い、という結果をしめしている。この歌の最後のヴァースは、彼の両親の視点で書かれていて、そんな息子でも自分たちはまだ愛して続けていると歌っているんだ。
「Come Home Soon」 すごくメソメソしたラヴソング。
「Salt」 この曲はこのアルバムの中でも僕のお気に入りの1曲。本当の人生の方がフィクションなんかよりずっと奇妙だ、ということを歌っている。
「I Would Have Walked Away」 この歌は、もしこうなってしまう事が前もってわかっていれば、全く別の行動をおこしていたかもしれないのに、ということを歌った歌。
「How Could I Resist」 この曲はこの前の曲から続いているんだ。こうなってしまう事が前もってわかっていなかったから、こんなバカな行動をしてしまった、ということを歌った歌。
「Until We Meet Again」 ふたたびメソメソしたラヴソング。自分の家から離れて旅をすることが多い人にはわかってもらえるんじゃないかな。
「There Comes A Time」 元気のよい、足のつまさきをタップしながら歌う、「死」についての歌。僕はこのテの曲をすべての アルバムに1曲はいれていきたいと思っているんだ。
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| 商品番号 |
MPCG001 |
| 値段(税込) |
2,625円 |
| ジャンル |
ブリティッシュ・フォーク |
| 在庫ステイタス |
在庫あり |
| ライナー |
クライヴ・グレッグソン |
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| タイトル:ストレンジ・パースエージョン |
アーティスト:クライヴ・グレッグソン |
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クライブがエニィ・トラブル解散後に制作した初のソロアルバム。エニー・トラブルのメンバーが全面参加し、のちにデュオを組むことになるクリスティーン・コリスターも大活躍のポップな1枚。
1. Summer rain(名曲!) 2. Jewel in your crown(いや〜この曲大好きなんですよねぇ)
3. I still her face 4. Home is where the heart is(すでにクラシックの域にたっした感のある名曲ですが、実はこれが初録音)
5. Play the fool 6. Poor relation 7. This town(く、くらい。マンチェスターのことか?)
8. The safety net (クリスかっちょいいー!)9.American car 10. I fall apart
all track are written by Clive Gregson
all vocals and instruments by Clive Gregson except
M1 Phil Barnes(sax), Andy Ebsworth(drums)
M2,M3:Phil Barnes and Christne Collister(backing vocals)
M4:Phil Barnes and Christine Collister(backing vocals),
Sarah Tuakli(french horn)
M6:Andy Ebsworth(Drums)
M7:Phil Barnes(sax and backing vocals), Christine Collister(backing
vocals)
M8:Phil Barnes(sax)
オリジナル発売年:1985/Demon 日本では未発売 |
| 商品番号 |
MPCG003 |
| 値段(税込) |
2,415円 |
| ジャンル |
ブリティッシュ・フォーク |
| 在庫ステイタス |
在庫あり |
| ライナー |
なし |
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| タイトル:キャラセル・オブ・ノイズ |
アーティスト:クライヴ・グレッグソン |
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1. I shake(Gregson/Hewerdine) 2. Second Choice(Gregson)
3.Telephone Lines(Gregson) 4. Cozaz/Hinxworth(Gregson) 5. The Queen's head(Gregson)
6. Peggy, Sue(Birch/Gregson) 7. Lonesome Whistle(Davis/Williams) 8. Dead
Man's Shoes(Gregson/Hewerdine) 9. That Same Mistake(Gregson) 10. The minute
you're gone(Gregson) 11. Stay another day (Gregson)12.Highlands in January/Kiss
the girls(Gregson) 13.I'm gonna take my own advice(Gregson) 14. Learning
the game(Holly) 15. It doesn't take much(Gregson) 16. I was in chains(Gavin
Sutherland)17. It's all just talk(Gregson)
Played, sung and produced by Clive Gregson
Tracks1.2.3.4.6.10 & 17 recorded live to DAT by Paul
Adshead at the Church Inn, Millbrook, Lancashire, England, June 11th 1994
Tracks 7.9 & 14 recorded live to DAT by Paul Adshead
at the Wheatsheaf, Stoke on Trent, England, July 2nd 1994
Tracks 5.8.11.12.13.15 & 16 recorded at home by Clive
on a Teac488 Portastudio Between Novenber 1993 and September 1994.
Mixed and edited by Clive on a Revox B77, September 1994
オリジナル発売年:1994/Gregsongs |
| 商品番号 |
MPCG006 |
| 値段(税込) |
2,415円 |
| ジャンル |
ブリティッシュ・フォーク |
| 在庫ステイタス |
在庫あり |
| ライナー |
なし |
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| タイトル:ピープル&プレイシズ |
アーティスト:クライヴ・グレッグソン |
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95年新作としてはまさに10年ぶりのソロ作品。何度聴いてもあきのこない充実の1枚。
1. Camden town(名曲!) 2. Feathers 3. Mary's devorce
4. Gabriel(美しい〜) 5.My eyes gave the came away 6. Medicine house 7.
Black train coming 8. Box number 9. Blue rose 10. My favourite lies 11.
Restless 12. Lily of the valley 13. When this war is over
all songs written by Clive Gregson except Black Train
Coming written by Clive Gregson and Boo Hewerdine
all siging and playing by Clive Gregson except
Martin Hughes(drums and percussion) on Camden Town/Feathers/Gabriel/Black
train coming/Restless/Blue Rose/Medicine house
Ruarl MaFarlne(bass) on Camden Town/Feathers/Gabriel/Black
train coming/Restless and double bass on Blue Rose
Andy Whelan(electric guitars) on Black train coming/Blue
Rose
オリジナル発売年:1995/Demon |
| 商品番号 |
MPCG004 |
| 値段(税込) |
2,415円 |
| ジャンル |
ブリティッシュ・フォーク |
| 在庫ステイタス |
在庫あり |
| ライナー |
なし |
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| タイトル:アイ・ラヴ・ディス・タウン |
アーティスト:クライヴ・グレッグソン |
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このアルバムはポップです。エニー・トラブルの後期を思わせる内容。あいかわらず歌詞はくらいですけどねぇ。スワンダイブのモリーも参加して音的には明るく仕上がってます。
1. I love this town 2. Tatoo(名曲!) 3. Love casts a
long shadow(エディ用に書いたと言っていた) 4. Jericho junction 5. Lonely
street(この曲好きだ〜大好きだ〜) 6.Things I didn't do(く、くらい) 7.
Geography(ブーの曲historyに対するアンサーソングか?) 8. Secondhand car(かっこいい!)
9. Rumour factory 10. The cross I bear 11. Ramshachle Road 12. My brilliant
past
all songs are written by Clive Gregson
produced by Garry West with Clive Gregson
Clive Gregson:Guitars, Mandolin, Organ, Vocal, Piano(4),
Wurlitzer(1), Snth(11)
John R Burr:piano, Organ(8.9.10)
Rick Reed:drums, Percussion
Garry West:Bass
Molly Felder, Henry Gross, Dennis Locorriere:backing
vocals
Alison Brown:Banjo(6), Chris Dodd(trombone), Terry Townson(Trumpet)
オリジナル発売年:1996/Compass |
| 商品番号 |
MPCG005 |
| 値段(税込) |
2,415円 |
| ジャンル |
ブリティッシュ・フォーク |
| 在庫ステイタス |
在庫あり |
| ライナー |
なし |
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| バスケットがうまく作動しない場合やメールアドレスのない方はこちらへどうぞ |
| タイトル:ファースト・アルバム |
アーティスト:エニー・トラブル |
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いわゆるこの時代の音ってやつですかねぇー。ほんとカッコいいんですよ。今だにクライブがステージで歌うM10もM2も、いい感じです。
1.Yesterday's love 2. Second Choice 3. Playing Bogart
4. Foolish Pride 5. Nice Girls 6. No Idea 7. Turning up the heat 8. Romance
9.The Hurt 10. Girls are always right 11.Growing Up 12.Honolulu 13. (Get
you off)The hook
Clive Gregson:Lead vocals, Guitars & Keyboards
Phil Barnes:Bass & Vocals
Chris Parks:Guitars
Mel Harley:Drums
Alison Tulloch & Diane RObinson:Backing Vocals(7.10.12),
Bog Sargeant:Organ(11)
Produced by John Wood except Any Trouble(1), Bob Sargeant(6.11)
Engineered by Paul Adshead(except 6.11)
Recorded at Pennine Sound Studios, Oldham and The Roundhouse,
London(6.11)
Mixed at Olympic Studios and The Roundhouse, London(6.11)
All songs written by Clive Gregson except "Playing Bogart"
by Nick Simpson and "Growing Up" by Bruce Springsteen
オリジナル発売年:1980/Stiff Records |
| 商品番号 |
MPCG002 |
| 値段(税込) |
2,415円 |
| ジャンル |
ニューウェイブ |
| 在庫ステイタス |
在庫あり |
| ライナー |
なし |
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| バスケットがうまく作動しない場合やメールアドレスのない方はこちらへどうぞ |
| タイトル:A Tribute to Gram Parsons |
アーティスト:VA |
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カントリー・ロックのヒーロー、グラム・パーソンズへのトリビュート盤。クライヴはブー・ヒュワディーンとともに「Sin
City」を取り上げてます。93年にクライヴがパーカッション、ブーがベースまで担当してすべて二人で制作された名演!
1.Christine's Tune/Steve Wynn, 2. Cody, Cody/Musical Kings,
3.The New Soft Shoe/Polly Parsons & Eden, 4.November Nights/Coal Porters,
5.Sin City/Clive Gregson & Boo Hewerdine, 6.Brass Buttons/Something
Happens, 7.Big Mouth Blues/The Wellsprings of Hope, 8. Hot Burrito #2/Pet
Clarke, 9.Blue Eyes/Uncle Tupelo, 10. One Hundred years from now/Stephen
McCarthy, 11.Do you know how it feels to be lonesome?/Carla Olson, 12.A
song for you/Peter Holsapple & Susan Cowsill with the Walkin' Tacos,
13. Still Feeling Blue/Finger, 14. Hickory Wind/Bob Mould & Vic Chesnutt,
15. Juanta/Flor De Mal, 16. $1000 Wedding/The Mekons |
| 商品番号 |
MSIF2124 |
| 値段(税込) |
2940円 |
| ジャンル |
ブリティッシュ・フォーク |
| 在庫ステイタス |
在庫僅少 |
| ライナー |
伊藤英嗣 |
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