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桑山哲也 with 黒木千波留 + レピスト&レティ |
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2010年5月30日(日) 南青山MANDALA 桑山哲也 with 黒木千波留 + レピスト&レティ
●このページでの購入方法
なおツアーについての最新情報は
LAST UPDATE 22/2/2009
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日本/フィンランドにおける
トップ・アコーディオン奏者による夢のジョイント公演が実現しました。
日曜日の夜、南青山でリリカルで優しいアコーディオンの響きをお楽しみください。
Profile
桑山哲也:札幌市生まれ。6歳からアコーディオン(ピアノ鍵
盤式)を学ぶ。
14歳の時、イヴ・モンタン等の伴奏にも携わっていた フランス屈指のアコーディオン奏者、故デデ・モンマルトル(アド
レアン・レジャン)氏に師事。
同時にボタン・アコーディオンに転向し、約2年間にわたりフランス音楽のエッセンスを徹底的に教え込まれる。
1999年にミュゼットやタンゴをカヴァーした ファースト・アルバム『ぼくのミュゼット』を発表し、
2000 年から本格的なソロ活動をはじめ、情感あふれる表現力と抜きん出たテクニックで多くのファンを獲得。
様々なジャンルのアーティス トとの共演、客演、TV、CM、映画等映像作品への参加も数多く、
その才能は幅広いジャンルのアーティストから高く評価 されている。
今回はピアニストの黒木千波留と出演。
http://kuwayamatetsuya.net/
レピスト&レティ:フィンランドでもっとも人気のある伝統音楽グループ、ヴァルティナの
最盛期にバンドをささえたアコーディオン 奏者マルック・レピストと、ベーシストであるペッカ・レティ。
ヴァルティナばかりではなく、二人は常にシーンのトップで活躍してきた。
バンド脱退後、ベースのペッカはレコード会社の社長としても活躍。
自身のアルバム他、マルックのソロアルバムを2枚リリースしたが、2008年になって
始めて二人はデュオの作品を制作することを決意。
「ヘルシンキ」と名付けられたこの作品は音 楽への愛情にあふれる心温まる作品だ。
忙しい二人は世界中のワールド・ミュージックやジャズ・フェスティバルに参加。
http://www.myspace.com/lepistolehti
TOKYO
5月30日(日)南青山マンダラ
開場 18:00/開演 19:00
出演:桑山 哲也(Acc)
黒木 千波留(Pf)
+
マルック・レピスト(Acc)
ペッカ・レティ(B)
チケット代:5,000円(1ドリンク付)
取扱:当ホームページ、会場のみ
チケットぴあ等での販売はございません。
整理番号順の入場になります。
当ページで購入いただいた方が番号が良いです。
●ロケーション●
最寄り駅は、地下鉄銀座線「外苑前」から5分。
出口(1A)より、ベルコモンズのある、青山3丁目交差点を左折。
ゆるやかな坂道の途中、右側です。
〒107-0062 東京都港区南青山3-2-2 MRビルB1F
●会場の様子●
飲みながらライヴを鑑賞できる
バーのような雰囲気のお店です。
お問い合わせ:南青山マンダラ 03-5474-0411
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チラシ(クリックすると拡大して見ることができます)